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단어 상세정보

I'm Dandy

「I'm Dandy」(アイム・ダンディ)は、日本のシンガーソングライターである玉置浩二の楽曲。 1989年7月25日にKitty Recordsから4枚目のシングルとしてリリースされた。前作「氷点」(1989年)より4か月ぶりとなるシングルであり、作詞は松井“お月様”五郎、作曲およびプロデュースは玉置“流れ星”浩二が担当している。

관련 단어

段位

武術・碁・将棋などで, 技能の程度を表す位。 「級」の上に位する。 初段・二段・三段など。

大団円

〔「団円」は結末の意〕 最後の場面。 小説・芝居などの最後の部分。 「~を迎える」

代代

何代も続いていること。 副詞的にも用いる。 「~の天皇」「~養子をとる」

橙

ミカン科の常緑小高木。 日本への渡来は非常に古い。 初夏, 葉腋に白色の小花をつけ, 球形の液果を結ぶ。 果実は冬に黄熟するが, そのまま木に置くと翌春再び緑色を帯びるので「回青橙」の名もある。 。 冬を経ても実が落ちないため「代代(ダイダイ)」に通じさせ, 正月の飾りに用いる。 また, 健胃薬や料理に用いる。 ﹝季﹞秋。

臭橙

ミカン科の常緑小高木。 日本への渡来は非常に古い。 初夏, 葉腋に白色の小花をつけ, 球形の液果を結ぶ。 果実は冬に黄熟するが, そのまま木に置くと翌春再び緑色を帯びるので「回青橙」の名もある。 。 冬を経ても実が落ちないため「代代(ダイダイ)」に通じさせ, 正月の飾りに用いる。 また, 健胃薬や料理に用いる。 ﹝季﹞秋。

代員

他人に代わってその事務を行う人。 代人。 代理人。

代印

本来印を押すべき人に代わって印を押すこと。 また, その印。

団団

(1)まるいさま。 まどかなさま。 「~たる明月東山の一端より昇る/日光山の奥(花袋)」 (2)露などが多くつくさま。 「露~」「水の…滴露となりて~たるを知り/明六雑誌22」

段段

※一※ (名) (1)段がいくつかあること。 また, 階段。 「~を下りる」「~になった道」 (2)(「…の段段」の形で)事柄や行為の一つ一つ。 箇条箇条。 一くだり一くだり。 「御教示の~身に泌みております」 (3)切れて離れていること。 いくつにも小さく切れていること。 「王難の災に逢ふといふともその剣~に折れ/謡曲・盛久」 ※二※ (副) (1)(「と」「に」を伴っても用いる)物事が順を追って変化するさま。 順を追って進むさま。 「新しい仕事にも~(と・に)慣れた」「~(と・に)明るくなる」 (2)次々に続くさま。 あれこれ。 かさねがさね。 「なう是には言訳~有/浄瑠璃・堀川波鼓(中)」 ※三※ (感) 〔「だんだんありがとう」の略。 近世後期から京の遊里で用いられた挨拶語〕 いろいろありがとう。 「先夜は~, 生憎(アイニク)銭入を忘れたから/思出の記(蘆花)」 <i>~よくなる法華(ホツケ)の太鼓(タイコ)</i> 物事が徐々に「よくなる」ことを「よく鳴る」太鼓の音になぞらえていう語。

台

※一※ (名) (1)物をのせるためのひらたいもの。 また, 人がのるために使うもの。 「~にのせる」「箱を~にして本を取る」 (2)高く造った建築物。 たかどの。 「展望~」「楚王の~の上の夜の琴の声/源氏(東屋)」 (3)物の基礎・土台となるもの。 (ア)細工などをほどこす素材。 「プラチナの~にダイヤをはめこむ」(イ)接ぎ木の台木。 (ウ)物事のしたじ。 「記して置て, …それを~にして尚ほ色々な原書を調べ/福翁自伝(諭吉)」 (4)「台の物{(2)}」に同じ。 「三度の食の栄耀には, 魚吉の~も飽たりし/人情本・梅児誉美 4」 (5)食物をのせる台。 また, 食物・食事。 「大殿油など, いそぎ参らせて, 御~など, こなたにてまゐらせ給ふ/源氏(夕霧)」 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)車両や機械などを数えるのに用いる。 「月産一万~」「ワープロ一~」 (2)数量の大体の範囲を示すのに用いる。 例えば「千円台」は一〇〇〇円から一九九九円まで。 「百番~の成績」「九時~の列車」 (3)印刷で, 一度に印刷できるページ数を一単位として数えるのに用いる。 また, 製本の折り丁を数えるのにも用いる。 普通, 一六または三二ページを一台とする。

題

※一※ (名) (1)文章・作品・書物・講演などの内容を簡略に表すためにつける名前。 標題。 「~をつける」 (2)それについて詩歌などを作るように出された事柄。 「歌会始めの~」 (3)試験などの問題。 「作図~」「文章~」 ※二※ (接尾) 助数詞。 試験などの問いの数を数えるのに用いる。 「五~のうち三~解けた」 <i>~を出・す</i> 注文をつける。 あらかじめ要点をおさえる。 「恨みにぞんぜぬと, ~・しておくからは/浮世草子・禁短気」

大

※一※ (名・形動) (1)数量や形・規模などが大きい・こと(さま)。 ⇔ 小 「台風は上陸の公算が~だ」「声を~にする」 (2)物事の程度が大きいこと。 はなはだしいこと。 また, そのさま。 ⇔ 小 「損害はきわめて~である」「責任は重く且つ~なり/花間鶯(鉄腸)」 (3)大小があるもののうち, 大きいほうのもの。 「生ビールの~」 (4)「大刀」の略。 (5)「大の月」の略。 ⇔ 小 (6)「大便」の略。 (7)「大学」の略。 「~卒」「女子~」 (8)地積の単位。 一段三六〇歩の三分の二の, 二四〇歩をいう。 太閤検地以後は二〇〇歩。 (9)名詞の下に付いて, そのものぐらいの大きさである意を表す。 「こぶし~の石」「等身~の人形」 → だいの(連語) ※二※ (接頭) 名詞に付く。 (1)数量や形・規模が大きいことを表す。 「~群集」「~豊作」 (2)偉大な, すぐれた, などの意を表す。 「~日本」「~学者」 (3)状態や程度のはなはだしいさまを表す。 「~サービス」「~混乱」 (4)地位, 序列が上位であることを表す。 「~僧正」「~宮司」 <i>~なり小なり</i> 大きかろうが小さかろうが。 程度の差はあっても。 多かれ少なかれ。 <i>~の虫を生かして小の虫を殺せ</i> 重要なものを助けるためには, 重要でないものを犠牲にすることになってもやむを得ない。 小の虫を殺して大の虫を助ける。 <i>~は小を兼ねる</i> 大きいものは小さいものの効用をもあわせ持っている。

第

数を示す語に付いて, 物事の順序を表す。 「~一二番目」「~五回」「~一陣」

橙色

黄色と赤色との中間色。 オレンジ色。

大太鼓

舞楽で用いる大形の太鼓。 鼓皮の直径約2メートルの締め太鼓。 周囲に火炎の模様の装飾をつけ, 頂に左方のものは日輪, 右方のものは月輪をつける。 二本の桴(バチ)で立って打つ。 火焔太鼓。

代弁

(1)本人に代わって弁償すること。 「治療費を~する」 (2)本人に代わって事務などを代行すること。 「~業」

代辨

(1)本人に代わって弁償すること。 「治療費を~する」 (2)本人に代わって事務などを代行すること。 「~業」

会談

(公的に)会って話し合うこと。 「両国首脳が~する」「日米~」

椽大

たるきの大きさ。